八卦茶ブログ

八卦茶とのお出かけ日記です。
水筒に入れて1時間

黄緑色がやや入った黄色だった淹れたてのお茶は
橙色に近くなる。
水筒に入れて1時間の間に化学反応が進むようだ。
味、香りには問題はない。
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日時 2010年06月30日 18:31 |

霧に覆われる江ノ島

水族館のテラスから数百メートル先の江ノ島がすっかり霧に覆われると不思議な気持ちになる。
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日時 2010年06月29日 18:03 |

不思議とやぶ蚊が飛んでこない

雷が遠くで鳴る夕方。
昼間見た入道雲の小型版が雷雲だったのだろうか。
結局、雨は降らなかった。
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日時 2010年06月28日 19:12 |

お茶の色

左:春茶1煎目(洗茶はカウントせず)

右:春茶2煎目(同じく洗茶はカウントせず)を水筒で5時間保存

日時 2010年06月27日 18:30 |

ボードデッキ

鵠沼海岸のボードデッキが張替られた。
新しい木の上で春茶を飲んでいると気持ちがよい。
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日時 2010年06月27日 18:20 |

鎌倉山Encuentro

Encuentroとは英語のEncounterにあたるとのこと。

7月21日にオープンする鎌倉山ロータリーそばのCafe、鎌倉山Encuentroの店主自らの説明である。

今日はオープン前ながら、午後2時からフォルクローレの演奏会。
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日時 2010年06月26日 21:48 |

藤沢市民会館

藤沢市民会館の小ホールのある建物、正確には第2展示集会ホールの入り口の花。

いつも美しいと思う。

ここで一息ついてお茶を飲むこともある。

日時 2010年06月25日 20:16 |

新江ノ島水族館テラス

今月13日生まれのサメの子供たちは珊瑚水槽で元気そうに泳いでいる。

テラスからは遠くの富士山の頂上がうっすら見える。
まだ雪が残っている。
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日時 2010年06月24日 19:16 |

市民会館

市民会館は意外と一息つくのによい。
よく見ると花もきれいた。

日時 2010年06月23日 22:18 |

熱帯のスコールのような

雨が朝降り、その後、小康状態となる。
昼からまたひとしきり雨
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日時 2010年06月23日 22:13 |

江ノ電 石上駅から少し柳小路駅より 私設踏み切り

ここの紫陽花は厳しい鉄道法の適用(内容は調べてみてはいないが 安全上、線路無いの植物の管理は厳しいのではないかと思われる。)を免れている。

日時 2010年06月22日 18:54 |

新江ノ島水族館

冬茶を飲む。

気温が上がってきてお茶の味が変わってきたかと思ったが
冬茶はマッチしている。一安心。
心配なのは なんだかデリケートそうな春茶である。

サトクリフの 第9軍団の鷲 を図書館から借りたのは2度目。
すっかりストーリーを忘れていた。






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日時 2010年06月22日 18:51 |

江ノ電 柳小路駅

柳小路の駅の広告看板のところの女性アーティストの作品である。

ほぼ全駅にそれぞれの駅に合わせた作品が掲示されている。
(藤沢駅は無かったと思うが、鎌倉駅にはある。)

江ノ電沿線には個性的なアーティストが多い。

傾向としては、男性は繊細、女性は大胆な作風だと思う。
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日時 2010年06月22日 18:43 |

江ノ電 マグカップ

江ノ電全線開通100周年の記念セミナーのお土産。
図柄は305型である。

オークションに出してみる。
お客様はつくであろうか?

日時 2010年06月21日 22:12 |

梅雨空の鵠沼海岸の朝

再び梅雨空の鵠沼海岸の朝。
お茶の味がなんだか違う。
気温と湿度の影響だろうか?

夏向きにはやはり冷えたお茶がよいのかもしれない。
高山烏龍茶の水出しは試してみたが、水からだと香りが出ない。
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日時 2010年06月20日 19:41 |

海のあとのお茶

パワーがある様な無いような波である。
崩れるところだけはやたらと力強い。
5m離れるともうテイクオフのパワーはない。

朝、遅めに出掛けて、海上にいた時間は長かったが
乗った波はすごく少ない。
先日とは対照的である。
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日時 2010年06月19日 22:23 |

新江ノ島水族館 06/18/2010(Fri.)

雨が降る前に水族館まで。
柳小路から湘南海岸公園まで江ノ電。
500型が来たのでドア上のDVD映像をしばし眺める。
何回見ても良くできている。

鉄道法は線路内の植物の存在には寛大では無い模様。
柳小路までは草刈り(あわせて花刈り)が行われたようだ。

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日時 2010年06月18日 19:00 |

新江ノ島水族館 06/17/2010

今日は暑かった。
歩いて新江ノ島水族館。
サメの赤ちゃん2頭が珊瑚の水槽に。
6月13日となりのサメ水槽で出産だったそうだ。

水族館のトリーター日記によれば

大きさ54cm、体重930gで3頭のうち1頭は死産だったとのこと。
隣の珊瑚水槽に移動した理由はサメ水槽内で他のサメによる共食い防止のため。



日時 2010年06月17日 23:52 |

雨上がり、陽射しが眩しい

日中は気温がどんどん上がる。
南風も熱風のようだ。

夕方、久しぶりに横浜中華街へいく。
横浜まで乗った東海道線の車両が平成22年製の新車。
先頭車両の一番前に乗ったので思わず運転席を見続けてしまう。



日時 2010年06月16日 21:59 |

鵠沼海岸 朝8時

晴れる。
海から上がったあとの冬茶。
今日は目の前の混雑を離れて
プラーベートビーチ状態のところまで遠征。

富士山の頂上にはまだ雪。

日時 2010年06月15日 21:50 |

霧にかすむ江ノ島

湿った海風の中でお茶を飲む。
湿気があるとまた香りのあがり方が異なる。

日時 2010年06月14日 21:46 |

和菓子とともに

高山烏龍茶は和菓子と会う。
江ノ電全線開通100周年のセミナーの帰りに
豊島屋本舗(鎌倉の豊島屋本店ではない)
の和菓子を買って帰りお茶。

日時 2010年06月13日 21:47 |

鵠沼海岸 夕方

17時過ぎから18時過ぎの風波に乗りに行く。
沖の波にはパワーがあまり無い。
セミドライだとそろそろ熱がこもる。
海から上がって冬茶。
喉の渇きはすぐに収まる。
潮風で引き出された器の香りはこれまた一興。

日時 2010年06月12日 19:13 |

8並びの翌日

新江ノ島水族館は来場者が、888万8888人を越えたとのこと。
6月11日(金)達成につき、本日(土)、明日(日)は記念品がいただける。(ただし先着順)
入り口ではアクアフィギュア(ペンギン2羽)、カメロンパンの売店ではチャーム(さめ)。

3グラムでいれた春茶もよろし。香りが器に数分残る。

日時 2010年06月12日 13:30 |

夕暮れの鵠沼海岸

17時から18時過ぎまで風波に乗りに行く。
沖の波にパワーがあまりない。
意図的にセミドライを着て体を火照らす。
海から上がって冬茶を飲む。
喉の渇きはすぐに収まる。
唾液の分泌のよろしい。(
台湾の友人はこれを回甘と呼んでいる。)

日時 2010年06月12日 11:05 |

紫陽花

ついに紫陽花が色づく。
よく見ると白い蝶たちが紫陽花のまわりを飛んでいる。
色に惹かれるのかもしれない。

公園の片隅に あやめ らしき花を見つける。
乾燥した地面だったので たぶん かきつばた、花ショウブではないだろう。


日時 2010年06月11日 22:48 |

新江ノ島水族館

乾燥した温度が高めの晴天。
さすがに冬茶は合わないと思い春茶をもっていく。
波の音が建物に反射、緑の江ノ島、とても気持ちが良い。

日時 2010年06月10日 23:21 |

海岸のお茶、本日は昼前

昼前に海からあがり、ボードウォークで冬茶を飲む。

不思議と潮風に合うお茶である。

ふと、このお茶を海岸で飲むのは私が初めてかもしれない と思う。

日時 2010年06月09日 20:18 |

紫陽花

そろそろ紫陽花が色づく。
雨が降り始める。
木の下にいると暫くは雨粒は葉で遮られて伝わってはこない。
鶯の鳴き声。

湿った空気にお茶の香りが漂う。

日時 2010年06月08日 14:13 |

かきつばた

薄味の春茶は初夏の花に合うかもしれない。
次は紫陽花を眺めながら飲んでみることにする。

日時 2010年06月07日 21:31 |

北回帰線よりも南の高山烏龍茶

春茶。
開封してひと月になる。
このお茶も心配したほど劣化しなかった。

ひと安心である。

日時 2010年06月06日 19:27 |

図書館の帰り

図書館に本を返した後で、市民会館のそばでお茶。
身近なところながら一息つくのによろしい。
ただし街の音は近い。

先月17日に茶缶に入れた春茶と冬茶がほぼ同時になくなる。
わりとラフに扱ってみたがお茶の品質は保たれたようだ。
少なくとも真空パックを開いて8時間以内に使わなければならないようなことはない。3週間程度は全く問題ない。

日時 2010年06月05日 20:32 |

海辺のお茶

波乗りの後では烏龍茶がとのような味になるかは興味があった。
とうとう今日試してみる。
心配は杞憂であった。
とてもさわやかに感じられる。
潮風のなかで器の残り香もまた一段と引き立つ。
スポーツ後のドリンクとしては大変良いのではないだろうか。

日時 2010年06月04日 19:43 |

今日の訪問先

13時半のお約束でシニアネット様をご訪問する。
HPの地図を頼りに場所を探す。
遊行通りをどんどん行ってしまったがそんなはずはないと引き返す。
藤沢駅北口からすぐの外階段を上がった2階だった。
お忙しいなか1時間半お話をする。

お話ししている途中で私がえのぽとシニアネットの活動の切り分けを良く理解できていないことに気がつく。

シニアネットの皆さんとお話ししていて、そろそろHPにブログのCGIを付け加えることにする。(その結果この茶ブログができた。)

日時 2010年06月03日 21:52 |

東海道線二宮駅そば 吾妻山公園のお茶

藤沢から二宮までは近い。アクティは停まらないが平塚から2つ目である。平塚を過ぎると風景が変わり緑の山が。。駅からすぐの吾妻山公園でお茶をする。

日時 2010年06月02日 14:06 |


八卦茶園

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